酉(鳥)年ガンダム
酉年ということで、ガンダムで酉(鳥)といえば!!
を、まとめてみます。
個人的に、ガンダムで鳥といえば思い出されるものを挙げていきます(^O^)/

「怪鳥ガゥーダ」
個人的には、これを一番最初に思い出します(^^;)
SDガンダム外伝 騎士ガンダム物語に出て来るヤツです。

「ガンダム ヘブンズソード」
機動武闘伝Gガンダムに出て来ます。
昔は、これに“ガンダム”の名を冠してしまうのが許せませんでした( *`ω´)

「ウイングガンダム ゼロカスタム」
新機動戦記ガンダムWに出て来ます。
テレビ放映後に制作されたOVAの“Endless Waltz”版のゼロですね。
文字通り、羽のあるガンダムです。

「V2ガンダム」
機動戦士Vガンダムに出て来ます。
最終回で見せた”光の翼”ですね。
ちなみに、Vガンダムは1993年の酉年に放送されました。

「トリィ」
機動戦士ガンダムSEEDと続篇のSEED DESTINYに出て来ます。
鳥型ペットロボットです!
まんま“鳥”です!!
でも、要所要所で大事な働きをするんですよね(o^^o)
こちらも、SEED DESTINYが2005年の酉年の放送でした!
こんなところですかねぇ(*≧∀≦*)
他にも、トサカ頭のトールギスとか探せばもっと出て来そうなので、この辺でやめておきます(>_<)
2017年の一発目でした!
皆様どうか、今年もよろしくお願い致します。
m(_ _)m
を、まとめてみます。
個人的に、ガンダムで鳥といえば思い出されるものを挙げていきます(^O^)/

「怪鳥ガゥーダ」
個人的には、これを一番最初に思い出します(^^;)
SDガンダム外伝 騎士ガンダム物語に出て来るヤツです。

「ガンダム ヘブンズソード」
機動武闘伝Gガンダムに出て来ます。
昔は、これに“ガンダム”の名を冠してしまうのが許せませんでした( *`ω´)

「ウイングガンダム ゼロカスタム」
新機動戦記ガンダムWに出て来ます。
テレビ放映後に制作されたOVAの“Endless Waltz”版のゼロですね。
文字通り、羽のあるガンダムです。

「V2ガンダム」
機動戦士Vガンダムに出て来ます。
最終回で見せた”光の翼”ですね。
ちなみに、Vガンダムは1993年の酉年に放送されました。

「トリィ」
機動戦士ガンダムSEEDと続篇のSEED DESTINYに出て来ます。
鳥型ペットロボットです!
まんま“鳥”です!!
でも、要所要所で大事な働きをするんですよね(o^^o)
こちらも、SEED DESTINYが2005年の酉年の放送でした!
こんなところですかねぇ(*≧∀≦*)
他にも、トサカ頭のトールギスとか探せばもっと出て来そうなので、この辺でやめておきます(>_<)
2017年の一発目でした!
皆様どうか、今年もよろしくお願い致します。
m(_ _)m
2017年01月06日 Posted by 大佐 at 16:57 │Comments(2) │Gコラム
花の名がつくガンダム
昨日の記事に出てきた宇宙世紀0083から、
今回はモビルスーツについてです。
モビルスーツについてと言っても性能やデザインなどではなく名前について書こうと思います。
この物語の主軸である“ガンダム開発計画”
この計画で試作機として5機のGPシリーズが作られていますね。
この5機は型式番号と一緒にそれぞれに花にちなんだコードネームがあります。
型式番号順に

「GP00(ブロッサム)」
ブロッサムは、花であるとか開花を意味します。

「GP01(ゼフィランサス)」

ゼフィランサスの花
花言葉は「汚れなき愛」だそうです。

「GP02(サイサリス)」

サイサリスの花言葉は「裏切り」だそうです。

「GP03D(デンドロビウム)」

デンドロビウムの花言葉は「わがままな美女」だそうです。

「GP03S(ステイメン)」
デンドロビウムのシステムの中枢となるモビルスーツである「ステイメン」は花の雄しべ、本体であるアームドベース「オーキス」は野生のランを意味します。
合体して一つの花「デンドロビウム」となるわけですね。

「GP04(ガーベラ)

ガーベラの花言葉は色によって違うようですが、ピンクの「崇高美」が1番近いかと思います。写真は黄色ですが…
コードネームに花の名前がついているのは、製造元であるアナハイム社に女性スタッフが多かったからとされています。
が、OVAの劇中でコードネームで呼ばれていたのはデンドロビウムとステイメンだけ
(ガーベラ・テトラを除く)なので後付け中の後付けでしょうね(*´∇`*)
ガンダムファンにしてみれば、花言葉も納得なものばかりですね(^ ^)
それについても説明したいのですが、長くなりすぎるのでごめんなさいm(_ _)m
今回はモビルスーツについてです。
モビルスーツについてと言っても性能やデザインなどではなく名前について書こうと思います。
この物語の主軸である“ガンダム開発計画”
この計画で試作機として5機のGPシリーズが作られていますね。
この5機は型式番号と一緒にそれぞれに花にちなんだコードネームがあります。
型式番号順に

「GP00(ブロッサム)」
ブロッサムは、花であるとか開花を意味します。

「GP01(ゼフィランサス)」

ゼフィランサスの花
花言葉は「汚れなき愛」だそうです。

「GP02(サイサリス)」

サイサリスの花言葉は「裏切り」だそうです。

「GP03D(デンドロビウム)」

デンドロビウムの花言葉は「わがままな美女」だそうです。

「GP03S(ステイメン)」
デンドロビウムのシステムの中枢となるモビルスーツである「ステイメン」は花の雄しべ、本体であるアームドベース「オーキス」は野生のランを意味します。
合体して一つの花「デンドロビウム」となるわけですね。

「GP04(ガーベラ)

ガーベラの花言葉は色によって違うようですが、ピンクの「崇高美」が1番近いかと思います。写真は黄色ですが…
コードネームに花の名前がついているのは、製造元であるアナハイム社に女性スタッフが多かったからとされています。
が、OVAの劇中でコードネームで呼ばれていたのはデンドロビウムとステイメンだけ
(ガーベラ・テトラを除く)なので後付け中の後付けでしょうね(*´∇`*)
ガンダムファンにしてみれば、花言葉も納得なものばかりですね(^ ^)
それについても説明したいのですが、長くなりすぎるのでごめんなさいm(_ _)m